採用活動の一環として、
80期司法修習予定(司法試験合格見込みの方)の研修生を
募集しています
当事務所は、弁護士過疎解消のための公設事務所から始まりましたが、現在では2拠点、顕問先企業も100社を超え、愛媛県でご愛顧いただける事務所となりました。
当事務所の特徴としては、法人組織の強みを生かしてAIの積極的な導入などを進めていることはもとより、「先生」の呼称を禁止するなどフラットな企業風土を形成し、毎年ミッション・ビジョン・バリューのプラッシュアップを弁護士のみならず一般スタッフも交えて行っており、人に感謝される喜びを感じられる事務所、挑戦し続ける事務所を目指しています。
当事務所はひまわり基金法律事務所大洲として、弁護士過疎解消のために設立されましたが、現在では一般民事のみならず、企業法務も幅広く手掛けております。
特に事業再生は地域金融機関と連携し、県内で最も件数を手掛けている事務所と自負しております。
当事務所が求める方は、地方であってもクオリティの高いリーガルサービスを提供しよう、地方での法の支配の実現を進めていこう、という当事務所の理念に興味を持っていただける方です。当事務所は弁護士・スタッフを問わず家庭を大事にする人が多く、それを皆が助け合ってフォローしている連帯が強みなのですが、そのためには仕事を効率よくてきばきと進めていかなければなりませんので、協力のためのコミュニケーションがきちんと取れる方、自己研鑽に励んでいただける方を求めます。
目指す夢と現実の間で、私たちが地方でどのように業務をして、いかに地域住民の方々のお役に立てるようになろうとしているかを見て体験していただければ、きっと皆さんのキャリアプラン形成につながると思います。四国という地方であってもそういう面白そうな事務所を見てみよう、という一歩を踏み出していただくことをお待ちしております。
採用活動の一環として、80期司法修習予定(司法試験合格見込みの方)の方を対象に、当事務所の理念、取扱業務、執務体制、雰囲気等をご理解いただくとともに、弁護士としての実務を体験することを目的として、ウィンター・クラークを募集いたします。
当事務所の採用については
採用情報ページをご覧ください。
2026年11月16日(月)まで
(ただし、応募者多数の場合は早期に締め切る場合もございます。)